お客様の声






【お客様の声】

今回は、本当にありがとうございました。
実際にはきちんと母を見送る事が出来たものの、間際までは姉が原因で、信じられない状態を体験したので、母はどういう思いをしていたのだろうか……?と、とても心配しておりました。
今はすっかり元気で、きれいなところにいると聞けて安心しました。
生前は、私が死の世界や霊関係の話しをすると「怖い」「ぞっとする」と言うような母でした ので、それも心配でしたが、どういう風に死後の世界へ旅立ったのか、誰が来て下さったのかもよくわかり、本当に安心致しました。
何より驚かされましたのは、母の生前の口調やクセがそのままで……母は「おかげさんで」や、神様仏様の事を「神さん、仏さん」と言う特徴がありましたが、その口調そのものの語り方で間違いなく母だと思いました。
「いや~」と話し始める感じも、そのものでした。
母本人が、死後の世界の事を「こんな世界あんねん」と話し、「安心してや」と言ってくれた事で、本当にホッとさせられました。
自分たち、いずれゆく世界です。
母からそれが聞ける事のありがたさを深く感じました。
愛犬も母も、その後の思いや世界でどのように過ごしているのか……を、 先生から教えて頂けた事が、現世を生きる私達にどれほど安心感と励ましになっていることか。

本当にありがたく、心から嬉しい思いで一杯です。
本当にありがとうございます!

大阪府 Kさま



今どこに立っていて、どんなことを話しているのかを通訳?していただけたので、悲しみの場にいるということを時々忘れたように耳を傾けて聞いていました。
冗談の言い方や話し方などが母そのもので、ただ慰められていただいているわけじゃなく、本当にそこにいるんだろうなぁと実感出来たのが救いでした。
後は、目の前からいなくなってしまったということを受け入れていければいいのだけどと思いましたが、この機会 がなければもっと悲しみを引きずっていたと思いますので、とても感謝しています。
本当にありがとうございました。

広島県 Mさま



お父さんに対し、淋しくて会いたくなる時がつねに私の心の中にありましたけど、今お父さんが、なつかしい人や亡くなった動物達と一緒にいると聞いて安心しました。
そして、苦しまないであの世(故里)へ旅立った事が、一番安心しました。
いつになるか分かりませんけど、私があの世(故里)へ行く時は、お父さんに会える事を楽しみ にしています……他の動物達も。
回答は、お父さんの性格がそのままでお父さんらしい答えだと思いました。
リーディングありがとうございました。

大阪府 Tさま



今回は、温かいリーディングを本当にありがとうございました。
先生にお話しをさせて頂いておりました様に、元気なおばあちゃまとの最後が、叔母との口論……という形で、残念で後悔の思いでいっぱいでございましたけれど、おばあちゃまの気持ちを聞く事が出来、心のもやが少し取れた様な気が致しておりまして、本当に感謝を致しております。
おばあちゃまが、「叔母一家では無く、我が一家と最期を……」と思ってくれていた思いに嬉しさもございますが、「お医者様にはお世話にならず、身内の家で」という我が家の「我」が、かえっておばあちゃまに傷 を付けてしまったと、その部分がとても残念です
けれど、現在"痛い"も"苦しい"の思い無く、素敵な場所で毎日を送ってくれている事、そして口調がおばあちゃまそのもので、おばあちゃまとお喋り出来た……その様な思いになれました事が、本当に本当に嬉しく、先生にも大変に感謝を致しております。
本当に本当にありがとうございました!

大阪府 Oさま



感謝です。
鹿児島弁は、分かりにくかった事と思います。
安心致しました。
現生で浮遊霊になって、心配して付いて回ってるのではないかと思っておりました。

私の祖父の場合は、死後20年位、何かある前に、必ず【爺ちゃんの匂い】がしていましたので、
心配して一緒にいてくれたのだと思います。
母は、匂いがしないので、居ないとは思いましたが、読んでいて、涙が止まりませんでした。
信じる道を進めとの由‼️
そうさせていただきます。

また、母が芝犬のような犬と一緒にいるとのことですが、母が生前、可愛がっていた柴犬が
母の他界後に亡くなりましたが、今は一緒にいるのですね!本当に安心致しました。

本当にありがとうございます。

その感性が失われることのない様、取り巻きの方とのお付き合いには、呉々もご配慮される事を願います。

お目に掛かって御礼申し上げたい のですが、遠方にて御免下さい。
いずれ、時が引き合わせてくれるものと考えております。
心から感謝致します。

鹿児島県 T さま



お忙しい中、かあさんへの質問回答ありがとうございました。
回答のかあさんらしい考え方、言い方は生前そのままで違和感なく読むことができました。

いつかは・・・という覚悟は自分の中にあったけど、こんなに早く別れが訪れるとは
思ってもなく、なかなか現実を受け入れることができず悲しみにくれていました。

ただ、なんとなくまだかあさんが近くにいるのではという勝手な思い込みはあったのですが
かあさんが亡くなってから、身の回りで起きていたこと(例えば右上半身だけ鳥肌が立ったり、線香あげるときに
近くの戸がカタカタ音をたてたり、夜、戸にだけ何か花の模様のようなものが見える)が偶然ではないことを
知ることができ、深い悲しみが和らいでいます。

かあさんとはまだまだ話したいこと、相談したいことがこれからもたくさんあったと思いますが
向こうからのメッセージを聞くことができ、もう二度と会えないのではなく、長期旅行に行ったと思い
これからまた頑張っていこうと強く思いました。

今回は、このような機会を与えていただきありがとうございました。
今後とも兄妹、家族ともよろしくお願いいたします

広島県 H様

       
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